【“パパ育トーク”のまとめ】ワイワイ#パパ育について語ってます!育休部@クラブハウス

データで見る男性育休

育休部パパ育コミュの活動の一環として、クラブハウスにおいてパパ育トークを開催し、パパママでワイワイと育児談義を楽しんでいます。

開催日:隔週土曜日22時毎週月曜日正午(12時)

モデレーターは輪番制で、シカゴリラとあるパパたからん真鍋摩緒の4人で回しています。

よかったら“ふらり”と遊びに来てくださいね!

  1. 2021年7月の予定
    1. 7月5日お休み(育休部のメンバーで打ち合わせ)
    2. 7月17日土曜日 夫婦にとってベストな育休取得の組み合わせ! モデレータ:シカゴリラ
  2. 2021年6月の予定
    1. 第9回 6月7日 育休を取得しづらい雰囲気って!? モデレータ:シカゴリラ
    2. 第10回 6月14日 【テーマ】男性が家庭と仕事を両立させることによる、企業のメリットとは? 【モデレータ】たからん
    3. 第11回 6月21日 【テーマ】パパの育児スイッチと職場復帰の苦労 【モデレータ】シカゴリラ
    4. 第12回 6月28日 【テーマ】半育休っていいの!? 【モデレータ】真鍋摩緒
  3. 2021年5月の予定
    1. 第5回 5月10日 育休って取得しづらいの!? モデレーター:シカゴリラ
    2. 第6回 5月17日 育休明けの育児と仕事の両立 モデレーター:とあるパパ
    3. 第7回 5月24日 女性・母親の幸福、男性・父親の幸福とは何か モデレーター:たからん
    4. 第8回 5月31日 多胎児育児と男性育休 モデレーター:真鍋摩緒
  4. 2021年4月の予定
    1. 第一回4月5日 産後うつ モデレーター:シカゴリラ
    2. 第二回4月12日 男性育休アンケート結果概要 モデレーター:とあるパパ
    3. 第三回4月19日 おすすめの育休期間 モデレーター:おすぎパパ
    4. 第四回4月26日 産後クライシス モデレーター:真鍋真緒さん

2021年7月の予定

7月5日お休み(育休部のメンバーで打ち合わせ)

パパ育トークの運営について - 育休部
Monday, July 5 at 12:00pm JST with シカゴリラ, りょうサン, Toaru Papa, Mao Manabe, Hikaru Sugimoto, たからん, k.anezaki (anechan). パパ育トークを3ヶ月程度運営していて、これまでの振り返りと今後の運営についてワイワイト...

7月17日土曜日 夫婦にとってベストな育休取得の組み合わせ! モデレータ:シカゴリラ

【パパ育トーク】すくすく子育てを見たりしながら、パパの育児について雑談しませんか!? - 育休部
Saturday, July 17 at 9:00pm JST with シカゴリラ. すくすく子育てをみたりしながら、パパ育児についてワイワイ雑談します♪22時頃から【パパ育トーク】に移動します😀
【パパ育トーク】 - 育休部
Saturday, July 17 at 10:00pm JST with シカゴリラ, Takumi Sakurai, りょうサン, Mao Manabe, たからん, k.anezaki (anechan), うまんちゅ. パパ育についてワイワイ語ってます😀今週は「夫婦で育休取得する場合のパターン」について、育休取...

【資料】

2021年6月の予定

第9回 6月7日 育休を取得しづらい雰囲気って!? モデレータ:シカゴリラ

まとめ(育休を取得しづらい雰囲気)

育休を取得しづらい雰囲気については、周囲の育休取得者がいない場合に、特別な存在になることへの懸念から生じる傾向がある。
育休取得者の存在が増えれば育休を取得しづらい雰囲気は無くなっていくのではないか。

実際、育休取得者の体験として、育休経験者は社内で育休について相談を受ける機会が多く、1人の育休取得者が育休取得に関して周囲へ良い影響を与えることがある。また、アンケート結果(パパ育コミュ実施の男性育休アンケート)からも、育休取得における周囲の育休取得者の存在の重要性が分かってきている。

育休を取得しづらい雰囲気を感じながらも、申請手続きに向けて一歩を踏み出すと、育休を取得しづらい雰囲気が顕在化する上司や役員(ジェンダーギャップに関するジェネレーションギャップというダブルギャップ男性育休白書2020に詳述)からは世間体を気にしたネガティブな反応を受けることもあり、中には非常に強い反感を買うこともある(男性育休体験記のつーちゃんさんの事例)。一方でママとして働く同僚や若い社員からは好意的に受け止められることが多い傾向がある。

【パパ育トーク:データで見る男性育休】育休を取得しづらい雰囲気って!? - 育休部
Monday, June 7 at 12:00pm JST with シカゴリラ, りょうサン, Toaru Papa, Mao Manabe, たからん, k.anezaki (anechan). パパの育児や男性育休に関連するテーマについて、毎週月曜日正午からワイワイとトークしてます!【テーマ】育休を取得しづらい雰...

第10回 6月14日 【テーマ】男性が家庭と仕事を両立させることによる、企業のメリットとは? 【モデレータ】たからん

まとめ(男性が家庭と仕事を両立させることによる、企業のメリット)

男性が家事や育児を担うことには様々なメリットがある!
パパとママでバランスよく家事や育児を担うことで夫婦で見た時にパフォーマンスを上げることができる(逆に、ママに家事や育児を負担させてしまう場合は、フリーライダーの問題が生じる。社会全体としてパフォーマンスを上げる視点が重要。)
家庭が充実していると仕事も充実するし、家庭が充実していないと仕事も充実しないという傾向がある(加えて、家庭が充実していれば仕事がうまくいかなくても精神的な負担は減る)。
・保育園の送迎時間などで時間が区切られているため、効率的な働き方を意識することで労働生産性が上がる
・子供の病気などで仕事を休んだとしてもチームとして仕事を回すことができる体制が整備されて、組織力(上司のマネージメント力)が高まる。また、業務の俗人化を防ぎ、BCPやコンプライアンスの観点でも意義がある
休みが必要な時に休むことができるとパパママは仕事と育児を両立しやすく、柔軟な働き方が可能となる(社員のやりがいや退職防止)。
上司が仕事と育児の両立を重視した場合に、部下が帰りやすくなる(逆に言えば、上司が変わらないと部下は変われない)。
パパが家事や育児を担うことで、生活に根付いた視野が身につくことで、多様な視点が身につくとともに、業務におけるバランスの取れた意思決定等、好影響がある。

【パパ育トーク】育休復帰について語りましょう! - 育休部
Monday, June 14 at 12:00pm JST with シカゴリラ, りょうサン, Toaru Papa, Mao Manabe, たからん, k.anezaki (anechan). 毎週月曜日正午から、#️⃣パパ育や#️⃣男性育休に関するテーマを一つ選んで、パパママでワイワイ意見交換してるよ!良かっ...

参考

第11回 6月21日 【テーマ】パパの育児スイッチと職場復帰の苦労 【モデレータ】シカゴリラ

まとめ(パパの育児スイッチと職場復帰の苦労)

育休を通じて多くのパパが、育児スイッチ(育児を自分の役割として認識するスイッチ)がONになった。

・こうした育児スイッチがONの状態で職場復帰し、仕事と育児の両立を実現しようと試みると、職場の期待とパパの気持ちが折り合わずに苦労することがある。また、周囲の目を気にしながら保育園の迎えに行ったり、子供の病気で仕事が十分にできなかったり、育休前と同様のパフォーマンスを上げることが難しい状況に直面することもある

・一方で、育休を取得しても育児スイッチがONになっておらず、育休前と同様にバリバリと仕事をこなす人がいるのも実情。育休を取得することで、育児にどっぷりと浸かることで本来は育児スイッチがONになるはずだが、現状では育休取得者のうち1ヶ月未満が8割を占めており、比較的短期の育休期間では育児スイッチが入りにくいのかもしれない

育児スイッチをONにするためにも、育休復帰前から両親学級に通ったり、夫婦で育児の分担について十分に話し合し合うことが重要だし、育休中はしっかりと育児に携わることが大切。

・育児スイッチをONにする手段は、必ずしも育休だけではないが、新生児の育児に十分な時間をかけながらどっぷりと浸かることが育児スイッチをONにするためには有効であり、そのためには育休、特に、長期の育休を取得することが大切「取るだけ育休」という声があるように、育休を取得しても育児に携わらない人がいるという批判もあるが、まずは、育休を取得し、育児にどっぷりと浸かる機会をできるだけ多くのパパが経験できるような社会が望ましいのではないか。

【パパ育トーク】男性が家事と育児を両立することって、企業にあメリットがあるのか!? - 育休部
Monday, June 21 at 12:00pm JST with シカゴリラ, Mao Manabe, りょうサン, たからん, k.anezaki (anechan), Toaru Papa. 毎週月曜日正午から、#️⃣パパ育や#️⃣男性育休に関するテーマを一つ選んで、パパママでワイワイ意見交換してるよ!良かっ...

第12回 6月28日 【テーマ】半育休っていいの!? 【モデレータ】真鍋摩緒

まとめ(半育休に関するKIさんへのインタビュー)

半育休を取得した理由:自分の置かれた状況を踏まえて最適解を探した結果、半育休というスタイルが現実的に可能であり、かつ、自分のライフスタイルにぴったりだった。

半育休を取得する上での苦労:特に、苦労はなかった。公的機関に半育休について相談した際に、「一時的・臨時的」という限定については各社の運営に任されている部分が多く、問題にならなかった。

半育休を取得する上でのコツ:普段から業務を能動的にこなし、周囲の信頼を勝ち得ることが大切。半育休を取得しても大丈夫だと思われる信頼関係を築けるとよい(KIさんは、育休取得後もフレックスで働いており基本的に定時退社をする生活をしている)。また、業務が属人的なってしまうと半育休を取得しづらいため、業務をチームでこなす体制も大切(この点で、若手の時ほど人の替えが効くので半育休は取得しやすいかもしれない。KIさんは入社2年目で半育休を取得)。

半育休中の仕事:半育休中は自分にしかできない仕事を棚卸しして、最低限の業務を担った。在宅でできる仕事については、子供をおぶってでもできたが、顧客対応については時間を決めて外出できるように周囲のサポートを得ながら調整した(KIさんは第一子の妊娠とともに、実家付近に転居することで、親のサポートを得た)。

就労時間の管理:就労時間については会社と連携しながら月80時間の上限に達しないように管理した。

KIさんが感じた半育休のメリット
①育休中から育児と仕事の両立を心がけるので、復職後の育児と仕事の両立の練習になる
就労対価については育児休業給付金のように2〜3ヶ月のタイムラグがなく振り込まれるのでキャッシュが安心
育休期間中に会社の同僚と話すことが大きな気分転換になった。

KIさんが感じた半育休のデメリット
①リモートワークが中心となるためコミュニケーションコストが大きい

半育休は自分らしい働き方をデザインする上で重要な選択肢決して、会社から労働が強要されることがあってはならないが、会社側が労働者を過度に守ろうとして半育休という選択肢が取れないという状況になってもいけない。このバランスを取ることが今後、半育休が普及していく上での大きな課題となる。

【パパ育トーク】ゲストは誰でしょうか!? - 育休部
Monday, June 28 at 12:00pm JST with シカゴリラ, りょうサン, Toaru Papa, Mao Manabe, たからん, k.anezaki (anechan). 毎週月曜日正午から、#️⃣パパ育や#️⃣男性育休に関するテーマを一つ選んで、パパママでワイワイ意見交換してるよ!良かっ...

2021年5月の予定

第5回 5月10日 育休って取得しづらいの!? モデレーター:シカゴリラ

まとめ(育休って取得しづらいの!?)

男性育休取得率が低い現状では育休を取得しづらいと感じることも多々あるが、工夫によっては苦労が低減される。

例えば、会社への報告においても上司に相談するのではなく、事前に人事部などへ根回しすることでスムーズにことが運ぶことがある。シカゴリラの根回しの事例
また、上司に相談する前に、会社の人事制度(申請手続きを含む)や国の育児休業制度についてはきちんと下調べをして、上司に説明することが重要(上司も人事制度を全て把握できているわけではない)。
会社に相談する時期についても、業務引き継ぎや人事補填等を踏まえて安定期に入った段階(6ヶ月前)には相談することが望ましい。
こうした工夫をすることで育休を取得する際の苦労が低減される。

なお、今後育休取得率が上昇した場合に、育休を取得することが“当たり前“になってくると、育休取得におけるハードルは低くなることが推察される。

現在でも、複数回育休を取得する場合には、「あの人は育休を取得する人」という周囲の認識があるので育休取得が“当たり前“となり周囲を説得する苦労は一定少なくなっている。ただし、それでも業務引き継ぎ等の苦労は残る。

また、女性においては育休取得率が8割にのぼるため、育休承認の苦労は少ないため、男性の複数回育休を取得する人と「承認に関するう苦労」は同様に低い。ただし、出産後に仕事と育児を両立することには苦労が伴い、出産を機に仕事を退職する人が多くいることも事実であり、育休取得率こそ高いものの、数値には表れていない退職者が多くいることを忘れてはいけない。


【男性育休クロストーク】「育休ギャップ」って何!?
Monday, May 10 at 12:00pm JST with シカゴリラ, りょうサン, Toaru Papa, Mao Manabe, たからん, k.anezaki (anechan). 100名以上のパパが集う「パパ育コミュ」ではパパ育についてワイワイと語り合っています。【テーマ】育休ギャップの正体!?【...

第6回 5月17日 育休明けの育児と仕事の両立 モデレーター:とあるパパ

テーマ
1.職場復帰にあたっての不安(または希望)と、復帰後の実際
2.育休前後の育児・仕事に対する自分の意識変化、または変わらないこと
3.パートナーとの関係性の変化、または変わらないこと
4.全体的な生活の質(QOL)の変化
5.いまだから思う、育休中にやっておけばよかったこと(もっとやっておけばでもOK)

【男性育休クロストーク】育休復帰って大変ですか!? - 育休部
Monday, May 17 at 12:00pm JST with シカゴリラ, りょうサン, Toaru Papa, Mao Manabe, たからん, k.anezaki (anechan). 【テーマ】育休復帰って大変!?【モデレータ】とあるパパ【内容】育休復帰後の家事や育児との両立に関する苦労や工夫等について...

第7回 5月24日 女性・母親の幸福、男性・父親の幸福とは何か モデレーター:たからん

【パパ育トーク】女性・母親の幸福、男性・父親の幸福とは何か - 育休部
Monday, May 24 at 12:00pm JST with シカゴリラ, りょうサン, Toaru Papa, Mao Manabe, たからん, k.anezaki (anechan). 【テーマ】女性・母親の幸福、男性・父親の幸福とは何か【モデレータ】たからん【内容】仕事をしながら子育てする女性が一番不幸...

第8回 5月31日 多胎児育児と男性育休 モデレーター:真鍋摩緒

まとめ(多胎児育児と男性育休)

多胎児育児について情報が不足している両親学級も単体の育児がメインであり、多胎児育児について情報を得る場所が限られている。こうした状況において、産後に想定外のことが多発してしまい、精神的にも肉体的にも疲弊することがある。多胎児育児に関する情報提供は大きな課題。

多胎児育児において夜間授乳と、それに伴う睡眠不足は大きな負担となるパパが働きながら夜間授乳を担うことも限界がある。多胎児育児においてはパパが育休を取得して育児に専念できる環境整備が必要。(ただ、パパが育休を取得するケースは少ないため、多胎児育児のコミュニティに参加するとマイノリティ感があって後ろめたく感じることもある)

育児において睡眠不足等の肉体的な負担も思いが、同時に精神的な負担も辛い精神的な負担を軽減する方法として、SNS等で気軽に外部と交流ととれる環境を整備することがとても大切になってくる。

パパが育休を取得することは重要だし、まして多胎児育児であればほぼ必須ただ、仕事の状況等でどうしても育休を取得できないのであれば、育児をサポートしてくれる人(例えば、義理のお母さん、ヘルパーさん)が近くにいる環境を整えてあげないと育児は困難。

移動手段について、2021年6月7日に都営バスにおいて2人乗りベビーカーが解禁されるというニュースがある。双子育児をする立場として、公共交通機関における双子を連れての移動が制限されてしまい、かつ、車を持っていない状況を想像するとゾッとする。

【パパ育トーク】多胎児育児と男性育休 モデレーター:真鍋摩緒 - 育休部
Monday, May 31 at 12:00pm JST with シカゴリラ, りょうサン, Toaru Papa, Otodan オトダン, Mao Manabe, たからん, k.anezaki (anechan), Yuichi Hiramatsu. パパ育や男性育休に関するテーマについて毎週月曜日12時から...

関連データ(多胎児家庭の育児の困りごとに関するアンケート調査 認定NPO法人フローレンス

双子育児に伴い育休を取得したパパの育休体験記

2021年4月の予定

第一回4月5日 産後うつ モデレーター:シカゴリラ

まとめ

男性の産後うつについて、男性育休体験記の内容を踏まえてご紹介しました。

まだまだデータが少ない男性の産後うつについて、現在アンケート調査を実施しています。ご協力をお願い致します。

第二回4月12日 男性育休アンケート結果概要 モデレーター:とあるパパ

第三回4月19日 おすすめの育休期間 モデレーター:おすぎパパ

本日のまとめ

男性育休期間については精神面を踏まえると2週間、肉体面を踏まえると2〜3ヶ月が必要。
骨格が戻らない状況で無理をすると(家事や育児のみならず、無理な気分転換も含む)体に変調を及ぼすことも。
特に、最近の調査では産後に無理をすることで骨格が十分に戻らず、老年期に尿漏れや内臓脱になることがわかってきている。

それ以上の期間については、個々の事情(周囲のサポート、仕事の状況、金銭面等)を踏まえて家族として最適な答えを探すことが大切。

育児をするために闇雲に育休期間を長期化させるというよりは、仕事と育児を両立させることの方が本質的に重要。
その意味では、育休を取得しながら働くという半育休※や、仕事をしながら育児に携わる在宅勤務、時短勤務等の選択がしやすい社会を実現することの方のフォーカスすべきでは。

※先日、半育休の要件緩和(緊急性のある業務でなくても労使協定で定められば育休中にも業務可能)に関する法改正案が参議院を可決。

なお、半年や一年等の長期育休を取得する場合はメリット(育休取得者は家族との貴重な時間が増える、会社は代替え要員を雇用できる等)やデメリット(復職後の処遇や将来のキャリアプラン等)を慎重に検討することが必要。

第四回4月26日 産後クライシス モデレーター:真鍋真緒さん

【男性育休クロストーク】産後クライシスというリスク!? - 育休部
Monday, April 26 at 12:00pm JST with シカゴリラ, りょうサン, Toaru Papa, Mao Manabe, Hikaru Sugimoto, k.anezaki (anechan), maya yoshida. 100名以上のパパが集うパパイクコミュでは、毎週月曜日に男性育休に...

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