2020-12

ブログ運営

【ブログ運営報告】ブログ開設1ヶ月目はこんなもの!?検索流入ほぼ“0”!?

ブログ立ち上げ1ヶ月目の運営報告です。ブログのPV数、PVが高い記事TOP3、ドメインパワー等について掲載しています。ブログ立ち上げ直後は検索流入が集まりませんので、ツイッターからの流入のみでした。なかなかブログ運営は難しいですね。
男性の育休体験記

【男性育休体験記のまとめ】15人のパパと1人のママの体験記から見る「育休のリアリティ」!

男性の育休というのは人それぞれ多様です。家庭環境や職場環境が違えば、育休取得の過程も違いますし、育休中の生活も違います。そんな多様な男性育休を、実際に育休取得したパパさん達にご協力いただきながら「男性育休体験記」としてまとめていますので。これから育休取得、特に、長期の育休取得を検討されている方は是非ご一読ください。
男性の育休体験記

【男性育休体験記】パートナーが育休取得できないなら私が、ゆえしさん

男性育休体験記の第7弾。今回はゆえしさん。第二子出生児にちょうど奥様が転職したタイミングだったため、育児休業制度の規定により就業期間が一年に満たない場合は育児休業を取得できませんでした。そこで、ゆえしさんが育休を取得しました。育児はぜんぜん思い通りになりませんし、食事の献立を毎日考えるのに四苦八苦する日々を過ごされていたそうです。加えて、コロナもそれに追い討ちをかけました。
パパ育児の「AtoZ」

【パパ育児の失敗談】背中スイッチ発動を阻止せよ!寝かしつけの「5つのコツ」!

パパ育児の失敗談。今回は「寝かしつけ」です。赤ちゃんを抱っこで何とか寝かしつけて、体が脱力して寝息を立てるようになってから布団の上に「そ〜」っと置いたのに、背中スイッチが発動してしまい、再度寝かしつけをする羽目になった辛い経験は誰しもあるのではないでしょうか。そんな思いをしないように、5つのコツを伝授します!
男性育休の現在と未来

【男性育休取得率が30%の社会とは!?】今こそ検討すべき「3つ視点」と「7つの課題」!

男性育休取得率が30%に引き上がることでパパの育児参加が促されると共に、ママの育児負担が軽減されることは素晴らしいことです。ただ、パパの30%が育休を取得する社会とはどのような社会なのでしょうか。職場を支えるパパ社員の30%が育休を取得した場合、今の社会構造のままで何か軋轢や弊害は出てこないでしょうか。
パパ育川柳

【コロナに負けるな!パパママお年玉企画】冬の「#パパ育川柳」の「結果発表!」

【コロナに負けるな!パパママお年玉企画】冬の「#パパ育川柳」の「応募川柳一覧」です。応募した川柳が掲載されているか、どのような川柳が応募されているのか、もしくは、純粋に川柳を楽しむ目的で作成しました。
男性の育休体験記

【男性育休体験記】3人の娘のために3度の育休を取得した、三娘(さんむす)パパ

今回の男性育休体験記は「三娘(さんむす)パパ」です。三娘パパは文字通り三人娘のパパさんであり、三度の育休取得経験者です。家事も育児も慣れたものの、ベテランパパですが、そんなベテランでも三女の時はコロナ禍であったこともあり色々と苦労されたそうです。是非ご一読ください。
パパ育児の「AtoZ」

【授乳の大変さ】“おっぱい“にまつわる「3つの覚悟」と「10の負担」!パパができるサポート解説!

子育てに積極的なパパは、授乳しているママの神々しい姿を眺めながら「おっぱいがあったらいいな。」と思ったことはないでしょうか。しかし、着脱式のおっぱいがあったらそれに越したことはありませんが、実際問題として“おっぱい”を持つというのは大変な覚悟が必要です。今回はそんな“おっぱい“を持つことの大変さを「肉体面」、「精神面」、「病気のリスク」から解説します。
パパ育児の「AtoZ」

【パパの育児失敗談】生後6〜11ヶ月は誤飲事故に注意!事故時の対処方法!

赤ちゃんは口に物を入れるのが大好きです。特に、生後6ヶ月から11ヶ月頃には行動範囲も増えて手当たり次第に物を口に運びます。そうすると、本来は食べていけない物を誤飲してしまうこともあります。今回はシカゴリラの失敗談として石鹸の誤飲体験を紹介するとともに、その対処法を説明します。
男性の育休「AtoZ」

【男性の産休制度】「産休制度」と「有給休暇」を組み合わせて、産後のパートナーをサポート!

男性の産休制度の創設が政府において検討されています。ただ、産休制度と比較して有給休暇には「収入面」や「手続き面」、「取得の柔軟性」 3つのメリットのあります。そこで、両者の特徴を踏まえながら、有給休暇と産休制度を組み合わせながら産後のパートナーを柔軟にサポートする方法を紹介します。
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