コロナ直撃!?床上げまでの育児で起こった“8つ”の想定外の出来事(パパ編)!!

男性の育休体験記

シカとゴリラのハイブリッドこと、シカゴリラです。

育児って想定外のことが色々とおきますよね(えっ、私だけ)!?

私も子供が3人目になるので、育児のことは一通り分かっているつもりだったのですが、やっぱり3人目でも想定外のことが沢山起こっています(現在進行形)。

そこで、産後に妻が帰ってきて3週間、つまり、床上げまでを振り返って記事を書いてみたいと思います!

これから育児をするパパさん、また、育児に奮闘中のパパさん、「こんなおっちょこちょいなパパがいるんだ!」と笑ってもらえると嬉しいです!

本記事はパパ育コミュブログ部における「ブログ駅伝」の活動として、

2022年1月のテーマ「今だから言える、育児の失敗談!我が家の育児の秘訣も!」に沿って執筆しています。チームに分かれて記事をリレー形式で書き、バトンを渡していきます!

★Aチームの走者

【第1区】黄昏ほーむ|育休中さん (@tasogare_home) 記事:【完母・完ミ・混合】何を基準に選べばよかった?育児を振り返って

【第2区】ここやや@時短勤務中→育休4ヶ月取得経験ありさん (@kokoyayablog) 記事:子供に怒ってしまうパパからの脱却!!無条件子育ての実践を目指して

【第3区】ポンパパ夫婦👨インスタ9割ブログ1割さん (@ponpapablog) 記事:【それ禁句です】育児中の妻に言ってはいけないNGワード6選(失敗談)

【第4区】ななかまど@ブロガー応援団♪ (@nanakamado2021) 記事:子供に怒鳴るのをやめられなかった私が優しいママになった3つの方法

【第5区】シカゴリラ@パパの育児や育休(#パパ育)✖️データ✖️パパ育コミュさん (@chicagoriller)記事:コロナ直撃!?床上げまでの育児で起こった“8つ”の想定外の出来事!!

想定外のできごとのオンパレード!?

以下では妻の床上げまでの時期に起こった⑧つの想定外の出来事を振り返っていきます。

【想定外①】経産婦なのになかなか産まれない

子供の出生というのは何度経験してもドキドキするものです。

今回は3人目ということで少しどっしりした気持ちで待っていようと思ったのですが、予定日の2週間前になると、「まだ生まれないのかな〜、経産婦は早く生まれると聞いていたけどな〜」と独り言が口から漏れていたようで、妻からあまり急かさないでと怒られる始末。

出産予定日が近づくと子宮口が徐々に開いてきたようで、出産予定日10日前には2cm開いていて、「いつ生まれてもおかしくないね、来週の検診はあるか分からないね」とお医者さんに言われ、ドキドキは募るばかり。

けど、なかなか産まれない。

結局、子供が産まれずに翌週の検診もあり、その時点で子宮口は4cm開いていて、本当にいつ産まれてもおかしくない状態とのお墨付きを頂きました。この時点で予定日の3日前からだったため、出産を促すというジンクスのあることを一通りやりました。

オロナミンCを飲んだり、ハーブティーを飲んだり、焼肉を食べたり、雑巾掛けをしたり。

そうこうしているうちに予定日前日。その日はまんまるの満月が夜空を照らす日でした。

そろそろ産まれてくるだろうと、ドキドキしながらん眠りつくと…「もしもし、ゴニョゴニョ」となんだか不思議な音がして夜中に目を覚ましました。そうです、夜中に妻が病院に電話をかけていたのです。

12時を回った頃だったと思うのですが、そこで私は飛び起きて妻のもとに駆け寄り、電話の会話を静かに聞いていました。どうやら、状況としては陣痛感覚が10分程度になっているとのこと。

前回の検診で既に子宮口が4cm開いていたので、登録しておいた陣痛タクシーを呼んですぐに病院に行くことになりました。

陣痛タクシーに電話をすると15分程度で到着するとのことだったので、玄関に置いておいた入院セットをマンションの玄関に運び、その後、長女を起こして「陣痛が来たからお母さんはこれから病院に行くね。」と伝えました。娘は暫く別れを惜しむようにシクシクと泣いていましたが、お母さんとバイバイをして一緒に夜中の冷たい玄関で見送りました。

元気な赤ちゃんを産んできてね1行ってらっしゃい!

【想定外②】父親旅行での“バリアフリー”レス

父親旅行というのは、知っていますか?

「父親旅行とは、父と子で出かける旅行です」

妻が出産に伴う入院で家を空ける際に、子供と家にいると日常の中にぽっかりと穴が空いてしまうので「お母さんがいない〜」と悲しい気持ちになってしまいますし、赤ちゃん返りのスイッチがONになることも。

なので、我が家では出産を子供達にも楽しんでほしいと思って、赤ちゃんが生まれたことを盛大にお祝いするために父親旅行に行くことにしています。

前回の第2子が産まれた時デズニーランドに行ってきたのですが、今回はコロナ禍ということもあり出生日が分からないと入園予約できないので、サンリオピューロランドに行ってきました。

ホーム | サンリオピューロランド
大好きなキャラクターにあえる屋内型コミュニケーションパーク SANRIO PUROLAND!

サンリオピューロランドは株主優待権を使うと千円くらいで入場できるので、とってもお得でした。平日であれば乗り物もほとんど待ち時間なしで乗れるので結構楽しかったです。

ただ、一点想定外のことがありました。

それは、「エスカレーターやエレベーターがないこと!!」

子供も良く利用する施設でありながら、移動手段は基本的に階段移動しかないという矛盾。

最近は商業誌越でもバリアフリーが基本なのに、ベビーカーや抱っこ紐で遊びに行く家庭が多い施設でありながら、バリアしかない。

我が家は6歳の娘と2歳の息子なので、初めは二人とも歩いてくれて問題なかったのですが、暫く遊んでいると息子が眠くなってきてぐずり始め、抱っこに。息子は14キロあるので、流石に抱っこ紐で長時間階段を上り下りしながら移動していると体への負担が重い。

遊びたくて仕方ない娘と、できるだけ動きたくないお父さん+抱っこ紐の息子という組み合わせで、若干の不協和音が。

サンリオピューロランドさん、ぜひ、ベビーカーや抱っこ紐を利用するご家庭のためにも、階段にエスカレーターを設置するクラウドファンディングをしてください。その折には私も微力ながら協力させて戴きますので。

【想定外③】赤ちゃんの体重が増えない

赤ちゃんの体重は生後一旦減少し、その後に増加するそうです。

これは、おたまじゃくしやひよこなんかもそうですが、親から少し多めに栄養をもらって産まれてきて、その栄養で暫く食い繋ぐためだそうです。

人間も少しお母さんからお弁当と水筒を授けてもらって産道を出てきます。その分の体重は生後1週間程度で使い切ってしまいますので、大体産まれてきた時に比べて退院時は体重が減少しています。

我が家の場合は、3,830gで産まれてきて、3,700gで退院しました。

しかし、問題はその後です。生後2週目になっても体重がぜんぜん増えませんでした。

赤ちゃんがお弁当と水筒を使い切ってしまい、きちんと自分で母乳やミルクを飲んで自立できているかは体重で見ることになるので、体重が増加に転じていないとなれば心配です。

  • 「赤ちゃんは大丈夫なのか?」
  • 「おっぱいはちゃんと出ているのか?栄養は十分なのか?」
  • 「ちゃんと内臓が動いているのか?病気ではないのか?」

と心配になってきます。

コロナ禍ということもあり、1週目の検診は本来は電話対応だったのですが、心配になって病院に行って先生に直接みてもらうことになりました。

結果としては、経過観察しましょうということになり、その翌週に再度病院に行った時は体重が3,800gに増えていたので問題ないということになりました。

これでホッと一安心。

産後は1週間は赤ちゃんの死亡率が最も高かったりしますし、親は「赤ちゃんは健康に生まれてきて、健康に育っていけるのか」と不安になるものですが、我が家も体重が増えなかったのでオロオロしてしまいました。

【想定外④】子供達の赤ちゃん返り

子供達は新しい兄弟を家に迎えるにあたって大なり小なり赤ちゃん返りをします。

第二子誕生と赤ちゃん返り

どのご家庭でも兄弟がいる中で赤ちゃんが産まれると赤ちゃん返りすると思うのですが、我が家の子供たちもご多分に漏れず赤ちゃん返りをします。

特に酷かったのは、2歳になる息子が産まれた時に当時4歳だった娘の赤ちゃん返りはひどく、自分のことを「バブちゃん」と呼称し、基本的に移動は抱っこで、赤ちゃんと同様に接してほしいと要求してきました。

そんな要求に全部応えている親が持たないので、適度に受け流しながらも、できる範囲で応えるようにしていました。

そんな赤ちゃん返りに効果的だったのは、二人の時間を作ることでした。「妻と娘の時間」、「父と娘の時間」。そうした、二人の時間を通じてじっくりと話すと、親に気持ちが娘に届くのか、少しずつ赤ちゃん返りがなくなってきました(けど、完全になくなるまでに1年近くかかりましたが)。

第三子の誕生と赤ちゃん返り

一方で、今回の3人目はどうでしょうか。

実は、6歳になる娘も2歳の息子もあまり赤ちゃん返りをしませんでした。

むしろ、娘は積極的に育児を手伝ってくれますし、息子も赤ちゃんを抱っこするのが大好き大好きみたいです。

ただ、息子はやはり赤ちゃんを他の大人が大事そうに抱っこしている様を見るのだけは我慢ならないようで、息子の前で赤ちゃんを大人が抱っこするのはやめるようにしました。

授乳も沐浴も息子に見えないように工夫して、息子がいる前では基本的に赤ちゃんはベットで寝ているだけです。そのため、息子にとっては赤ちゃんはベットで寝ている存在となりました。

このような工夫が功を奏したのか(もしくは、息子の性格!?)、第三子の出生において我が家は赤ちゃん返りで苦しむことは今の所はほとんどありません。

いい意味で想定外でした。

【想定外⑤】脱臼事件!?

子供はしばしば小競り合いをするものです。

息子が2歳になって体格も少しずつ良くなってくると、これまではお姉ちゃんにいいようにやられていたのですが、反抗するようになってきました。

ある日は、娘が私膝の上で座っていたら、息子がおきな木製のおもちゃを振りかざして向かってきました。

私は「どうしたの?」と聞くと、息子は「これでね〜ねをペシする」と言いました。

こんな狂気が息子の中にはあるようです。

そんな調子で食ってかかってくるので、娘も4歳差があるとは言え、たまに本気になって怒ってしまいます。

第三子が産まれて一週間くらいたった時に、就寝目で布団の上で二人で遊んでいたら、息子が聞いたことのない悲痛な泣き後で泣いていました。

私が「どうしたの?」と聞くと、腕を押さえて「ね〜ねが〜」と泣いています。

左腕が上がらないようで、「どこが痛いの?」と聞くと、左手首を指して「ここが痛い」と言いました。

どうやら、娘が全力で息子の腕を引っ張ったそうです。

左腕が脱臼してしまったのかと思い、#9000に連絡してみようかとも思いましたがまずは腕が脱臼していないかを確認してみようとネットをチェックしながら簡単なテストをしていました。

すると、脱臼はしていなさそうなので、暫く経過観察をしていると、30分もするとケロっとして「治った」と言って遊び始めました。

「あ〜、よかった。」とホッと胸を撫で下ろしました。

※翌日から、ね〜ねに強く打たれたり、引っ張られたりすると、腕を痛そうにするという演技を身につけて披露するようになりました。下の子は逞しいですね。

【想定外⑥】妻の産後うつ

産後うつは産後のママの10%が罹患するそうで、軽度なものを含めればほとんどのままが精神的な辛さを感じるのではないでしょうか。

我が家の妻もホルモンバランスの変化や過去の経験等から毎回精神的に辛い時期を過ごしています。たまに、夕方に椅子に座って赤ちゃんを抱っこして消え入りそうな目をしている時があって心配になります。

今回は事前に産後うつにならないように漢方を飲んでいたので、出生後2週目くらいからだいぶ気持ちが楽になってきたと言っていました。

産後うつが早期に良くなったのは嬉しい想定外でした。

みなさんも産後うつの恐れがあるのであれば、漢方飲まれるといいかもしれません。

※妻の産後うつの経験を踏まえて第二子で育休を取得しました。

【想定外⑦】育休取得日のミス

人間はミスをする生き物です。

そして、私もミスをしました。

育休中は社会保険料免除が適用されるのですが、その適用が月末基準となっています。

※社会保険料免除については以下の記事で触れていますので、お参考までリンクを貼り付けておきます。

私も重々その点は認識していたはずなのですが、育休申請をする際に間違えて1月中は有給休暇を取得し、2月1日から育児休業を取得することとしてしまいました。

ただただ凡ミスでした。

子供の出生後に再提出する事後申請において会社と調整して、なんとか育休開始日を2月1日から1月31日に変更してもらってことなきを得たのですが、一日違いで数万円の違いが出てくるのでヒヤッとしました。

※育児休業と有給休暇の同時利用についてはこちらの記事に詳細に書いつしています。

【想定外⑧】コロナ直撃で想定外の出来事

我が家にもコロナが直撃しました。オミクロン株の感染力は強いようです。

昨年のデルタ株などは比較的ジワジワと局所的に感染していった感じですが、今回のオミクロン株は津波のようにワッと来襲した感じがしました。

具体的には、娘の幼稚園で感染者が一人出たのですが、すると一気に園内に広がり数十人単位で感染しました。マスクをつけて気をつけていたはずの担任の先生も何名か罹患しました。

幼稚園は急遽休園となり娘は自宅待機となりました(近隣の幼稚園は軒並み休園となり、地域一帯が感染に包まれていました)

休園にともない、子供3人が家にいる生活のスタートです。もはや、保育園状態。

しかも、困ったことに休園中なので外出もなかなかできないので、子供たちは外で体を動かせずフラストレーションが溜まる日々でした。

新生児を含む子供3人と産後の床上げ前の妻と私の5人が小さなマンションで過ごした二週間は本当に大変でした。

昨年の緊急事態宣言の時の経験があったので、なんとかやり過ごすことができましたが、今回が初めての経験だったら恐らく発狂していたかもしれません。

そして、家で待機をしている時は「第一回ブログ駅伝」の皆さんのアイデアを参考にさせていただきました。本当にありがとうございました。

【結論】想定外の出来事が起こるのは想定内

最後に、こうした想定外の出来事が起きたことを振り返って考察めいたことを書くとすれば「想定外の出来事が起こるのは想定内」ということです。

世の中には様々な想定外の出来事に溢れています。

今回の記事で紹介した出来事からもわかるように床上げ前の3週間にも関わらず様々な想定外の出来事に直面しています。こうした想定外の出来事は一つ一つを見れば想定外の出来事なのですが、実は総体で見れば想定内の出来事なのかもしれません。

例えば、以下のような様々な想定外の出来事(リスク)が発現する確率を設定した時、これらの出来事が一つも起こらない確率は何%でしょうか。

  • 子供が骨折する確率を5%
  • 家族全員が胃腸炎に感染する確率を5%
  • 子供がビー玉を誤飲する確率を5%
  • 低出産体重児や早産児で生まれるリスクを15%
  • パートナーが産後うつを発症する確率を10%
  • 男性が産後うつを発症する確率を5%
  • 母体に過度な負荷がかかり産後に療養が必要になる確率を10%
  • 未曾有の感染症が発生する確率を1%
  • 保育園の抽選に外れる確率を10%

これは以下の計算式で簡単に計算できます。

(1-0.05)×(1-0.05)×(1-0.05)×(1-0.15)×(1-0.1)×(1-0.05)×(1-0.1)×(1-0.01)×(1-0.1)≒50.0%

想定外の出来事の一つ一つが発現する可能性は低いのですが総体としては見た時に一つも想定外の出来事が起きない確率は少なくなります。

これは、地震や台風等の天災が起こる度に百年に一度の災害、千年に一度の災害と言われ、一つ一つの発生確率は低いのですが、こうした天災を総体として見れば数年に一度は発生するものなのです。

このように、産後に想定外の出来事が起こる確率は非常に高いです。

【最後に言いたかったこと】育休取りませんか!?

こうした想定外の出来事が起きた時に、家族のために真っ先に行動をするのは実は父親の役割ではないでしょうか。

産後のママさんが精神的にも肉体的にも疲弊する中、不測の事態において家族の安全・安心を確保しながら対処していくのは父親の役割のような気がします。

であるならば、父親としてしっかりと想定外の出来事が生じないように傍で予防に努めると共に、万一発生してしまった場合に然るべき対応を可能にしてくれるのが育休ではないでしょうか。

※ちなみに、これらの出来事は男性育休体験記で紹介した15人の体験記に掲載されている実際に育休中に起きた出来事だったりします。

Amazon.co.jp: 男性の育休体験記2021: 15人のパパと1人のママのドキュメンタリー 男性育休シリーズ (パパ育ブックス) eBook : パパ育コミュ: Kindle Store
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ということで、最後の結論としては、

想定外のことは想定内なので、そんな想定内の想定外に備えるためにも、パパは育休を取得してはどうでしょうか?

なんだか、最後に育休普及活動をしてしまいましたが、記事を書いていてやっぱりパパさんの育休って大事だな〜と改めて感じました。

典型的なサラリーマンこだったシカゴリラが第二子出生児に育休を取得するに至った経緯はこちらに記載しています。恥ずかしいエピソードも包み隠さずに書いているのでよかったら読んでみてください。

長文でしたが、最後までお付き合いいただきまして大変ありがとうございました!

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